ある懇親会にて、私が乗っていたアクアが54万キロに到達したことが話題となりました。その中で、ある先輩が車の走った距離が立派という話ではなくて、それだけの距離を色々な人の声を聞くために走ったことに目を向けて欲しい、とのお話しをして頂きました。

そうした思いをしっかりと引き継いでいきたいと思います。

アクアに感謝の 中島源陽