空気感

今日は、大崎合同庁舎にて宿泊税の説明会が開催されました。私は議会運営委員会があったので、途中からの参加でしたが、会場に入って極めて重い空気感を感じました。

ある参加者の方が「宿泊税に賛成の方はいますか?」と会場の参加者に問いかけると、誰も返事をする人はなく、「これが現状です。」と言って、発言を終了しました。正に、重い空気感の基となっているのが一人ひとりの「やめてほしい!」との思いなのだと思いました。

思いを実感してきた 中島源陽

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