今日は、イタリアで日本酒と和牛肉の輸入をしている会社の社長ご夫妻とイタリアのレストラン等のオーナーやシェフが宮城県議会議長に表敬訪問に来て頂きました。社長ご夫妻より、イタリアでは日本酒と和牛は非常に人気があって、その熱気 […]
こだっつ通信特別号③
平成18年には1市6町が合併して「大崎市」が誕生しました。合併したその年だったでしょうか、鳴子温泉鬼首地区が豪雨に襲われて、オニコウベスキー場のゲレンデに山からの土砂が流れ込んでしまいました。その時、合併したばかりではあ […]
懇談づくし
今日の午後はある地区の地域の方々と、夕方は行政経験のある方と、夜は違う地域の方々と、がっちりと懇談を重ねさせて頂きました。「夢を語ること」「子育ての環境」「観光の振興」「財政の課題」等、それぞれにご意見を頂き、私の政策の […]
こだっつ通信特別号②
時は、一気に進むのですが、私が28歳の頃に、大崎広域行政事務組合の「大崎ふるさと市町村圏計画」のソフト事業の検討をするために「大崎50人委員会」が設置され、私も当時の岩出山町からの委員として参加させて頂きました。その翌年 […]
こだっつ通信特別号①
随時、更新中の「こだっつ通信特別号」の一部を日々紹介していきたいと思います。以下、「私の思い」の一部です。 「たんぱらおごしてわがんねごだ!(思い通りにならないからといって、見境なくわめき散らしてはいけないよ!)」と私の […]
生きると食べる
農業共済組合の役員の方々との懇談会が開催されました。組合からの説明では、経営が極めて厳しくこのままでは家畜共済事業が出来なくなるくらい深刻とのことでした。 命を守るためには県立病院には数十億円の運営費負担金を支出していま […]
じっくりと
今日も大崎市のまちづくりについて、農家の方と、教育関係者とそれぞれにじっくりと話し合いました。農業では担い手のモデル経営体を育てること、教育では学校に登校していない子どもの居場所や学びの環境、そして、その保護者の支援等に […]
みんなで作る
現在、私の掲げる大崎市のまちづくりに関する施策等について、それぞれの専門の立場からご意見を頂きながら、日々更新をしています。まちづくりの取組みについてみんなで知恵を出し合い、作り上げていくプロセスが極めて大切だと思ってい […]
決意を固める
昨日の夜を持って、今年4月に行われる大崎市長選挙に挑戦する決意を固めました。昨年末以来、様々なお声を頂く中で、最終的には、「自分として悔いのない選択をしたいこと」「様々な活動を通じて大崎の魅力と可能性を実感していること」 […]
発展の法則?
宮城県では、真ん中に巨大企業を誘致して、その波及効果を地方に届けるという発展の法則を取り入れてきました。その結果、確かに巨大企業がやって来て、相当の1次サプライヤー、2次サプライヤー、と産業としての波及効果がもたらされま […]



