剣と紅

ここ数日で、来年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の単行本を一気に読んでしまいました。戦国時代に女性が家督を継いで、あらゆる危機を乗り越え、家名を存続させていった物語で、大いに引き込まれました。

戦国時代においては、危機を乗り越えられないことは死を意味することでもあり、あらゆる判断や行動は命がけだったのだと思いました。その心構えの一旦なりを心に据えたいものです。

読み切った 中島源陽

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