実際は40年2006年8月2日Written by kometsubu ある方の話によれば、「0歳から20歳までは一人前ではない育ちの時期で、80歳以上はお世話になる時期、するとその間の60年が自分で動ける期間であり、更にその3分の1が寝ていると考えると、実際は一生の中で40年分しか自分の意思で動ける時間がない。だからこそ、何かに挑戦しよう!」とのことでした。 その方は50歳になってから走り続けて、ホノルルマラソンに挑戦してきたそうです。私もそのような挑戦する気持ちをしっかり持って進んでいきたいと思いました。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連