おっぴいちゃんの話し2007年1月12日Written by kometsubu 我が家のおっぴいちゃんのお話です。あるお客さんに「他では、家を出て、帰ってこなくて、その家がなくなってしまうこともあるようだけど、誰かは残ってほしいもんだね。先祖さんが切り開いた家なんだから、誰かが継いでほしいね。」と話したようで、話しの後で、そのお客さんが私に話してくれました。 やはり、苦労を重ねた家であり、家族であり、思い出の地ですから、当然のことだと思います。おっぴいちゃんの話しを大切にしていきたいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連