昨日、出席させて頂いた新年会では、厄年のお札と年祝いのお札を対象の方々全員にプレゼントしていました。更に、その年に生まれた赤ちゃんのためにはお祝いの言葉を書いた額縁をプレゼントしていました。
 親交会としてのほのぼのとした、あったかな光景でした。地域の、自治の、と言われる昨今ですが、このような最も身近なところからのお祝いを大切にしたいものですね。

宮城県議会議員 中島源陽