昨日、健康開発事業団の東日本開発本部の開設記念パーティーが開かれました。その記念講演は同会の福田晃丈事務総長でした。
 そのお話しを通じて、「家族・家庭の大切さと国や議員や行政に寄りかかるのではなく、自分自身が支える一人になるのだという強い気持ちが大切」ということを強く感じました。この自分が支える一人であり、自分も主役だという気持ちが結局は国を変えていく力になる改めて思いました。

宮城県議会議員 中島源陽