今日、仙台の寮に入っている息子と夕食を一緒に食べました。気が付けば、早いもので息子も3年生となり、いよいよ進路について具体論として話す時期となりました。ということで、色々と進路について話してきたのですが、最初に出てきた言葉は「おっぴいちゃんは元気?変わらない?」ということでした。自分の進路をさて置いて、おっぴいちゃんを気遣うあたりが息子らしいと思いました。
 おっぴいちゃんも進路を気にしているところであり、その思いを感じつつ、頑張ってほしいですね。

高3息子の父 中島源陽