「ひとめぼれ」の名付親さんとお会いしました。色々話しを聞いている中で、「嘘はいけないけど、大きな、夢のあるホラならいいんじゃない!」というお話しを頂きました。やはり、お米に「ひとめぼれ」という名前を思いつくぐらいの方の発想なのだと思いました。
 私も嘘は勿論論外でありますが、夢のある姿を描いていきたいと思いました。

宮城県議会議員 中島源陽