東京から来た子供たちと真山の吉野川に入りました。田舎体験のメインであります。最初は「冷たい」「濡れるのは・・・」なんて言っていたのは最初だけで、気が付けば、つま先から頭の天辺までずぶ濡れになりながら、川魚手掴みに熱中していました。最後は地元大人スタッフも真剣そのもので、掴んだ魚の大きさを競っていました。
 理屈抜きで、自然を満喫したひと時となりました。この夏、皆さんも身近な川を楽しんでみませんか!思いもよらない大きな川魚に出会えるかもしれませんよ!

真山の川の愛好者 中島源陽