理解のための理解2007年9月4日Written by kometsubu 先日、自民会派の研修会で、県の考えている教育と福祉の総合施設建設について取り上げました。県側の説明の中で、「理解を頂くように・・・」というお話しが何度となくありました。理解を頂くための努力は当然必要でありますが、県の考え方を理解頂くためには、まずは当事者・関係者の皆さんの思いや考えを理解することが第一歩ではないかと感じました。 相互理解があってこそ、最善の道が拓けてくるのではないでしょうか! 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連