「KY]、若者言葉で「空気読めない」とのことで、その場の雰囲気が読めない人のことをいうのだそうです。夕べ、12時半過ぎ、娘二人でバラエティ番組を見ていたので、「今晩は大晦日ではありませんよ!」と言って、部屋の電気を消していきました。二人の娘は気にすることなく、「がはは・・・」とその後もしばらくテレビを見ていたようです。
私からすれば、正に「KY」であります。「KY]は言葉を変えれば「人の気持ちを察する、思いやることが出来ない」ことでもあります。まずは自らの「KY]を認識してほしいものです。
中2・高2娘の父 中島源陽
