高3息子が仙台から帰ってくるときに、お父さんへということで、ヨーグルトを買って来てくれました。迎えに行ったお母さんとの何気ない会話の中で、「お父さんもちょっと疲れているみたいだね!」という話しから、買ってくれたようです。
 何気ない会話から、「お父さんに何かを買っていこう!」という発想にたどり着いた息子に感謝であります。

高3息子の父 中島源陽