鳴子米プロジェクトで作られた東北181号というお米が、この度「ゆきむすび」という名前に決定しました。田植えをする前には買ってくれる人をしっかりと確保して、山間地でも自信を持って、将来に夢を持って、お米をみんなで作って、育てて、つないでいきたという取り組みであります。
 作り手から食べ手までをしっかりとつなぐ「ゆきむすび」です。既に、平成20年産米の予約が始まっています。皆さんもいかがでしょうか!

宮城県議会議員 中島源陽