宮城県は日本でも有数の牡蠣の産地です。しかしながら、ここ数年、ノロウィルス問題等もあり、中々販売に苦戦を強いられていました。そこで、自民会派の水産議員連盟と宮城県漁業協働組合が共催して、「宮城県産の安心安全なカキを食べる会」を開催しました。
 岩がきの生食、牡蠣鍋、てんぷら等々、11種類の料理となり、村井知事を初めとする多くの参加者の舌を唸らせてくれました。今が旬です。皆さんも宮城県産のかきをご賞味下さい。

宮城県議会議員 中島源陽