昨年の大晦日はどんな思いでいたのでしょうか?私は大崎市という大きな大きな区域での選挙に向けて、心落ち着かない大晦日であったと思います。春には多くの皆様の支えを頂いて、二期目を当選させていただき、初心である「あったかな家族社会をつくっていきたい!」という思いを持ち続けて、歩ませて頂きました。
 まだまだ、尽くせていない、叶えることができない、応えきれていないという思いでありますが、「あったかな家族社会を・・」という思いだけは忘れることなく、来年も一歩一歩まい進していきたいと思います。
 この一年間、支えて頂いた、見守って頂いた、叱咤激励を頂いた多くの皆様、本当にありがとうございました。

宮城県議会議員 中島源陽