いきいき感性!2008年2月14日Written by kometsubu 感覚ミュージアムには30万本の紙縒りをつないだ香りの森があります。その作者である石田智子先生のワークショップを開催しました。今回は、ダンボールの紙を30センチ四方に切ったものを素材にしています。 参加した子どもたちは思い思いに色を塗って、絵を描いて、脇の所にも模様を書いて、等々楽しそうに取り組んでいました。そこには正解や不正解があるのではなく、一人ひとりの生き生きとした感性があるのだと思いました。子どもたちの生き生きとした感性っていいですね。 ダンボール切りに参加した 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連