大崎市民会館にて、「大崎市郷土芸能大会」が開催されました。プログラムを見ると、太鼓チームと神楽チームがあるようでした。最初の太鼓チームは大人と子どもが一緒になって叩いていたのですが、やはり、時代を超えて継承していくためには、とても大切なことだと思いました。
 郷土芸能は地域ブランドの先駆けでありますから、これからも地域と一体となった活躍を期待しております。

宮城県議会議員 中島源陽