心の貧しさ・・・2008年4月18日Written by kometsubu 久々に仙台~古川間の高速バスに乗りました。私は電力ビル前のバス停から乗ったので、殆どの席は一人が乗っていたのですが、隣の席にはカバンを置いていました。あたかも“私の隣には誰も来ないで!”と言わんばかりの状況でした。 結局、誰一人として、自らカバンを除けてくれる人はいませんでした。「自分だけがゆったり座ればいい」という、現代日本人の心の貧しさを感じたバスとなりました。 「ここ、いいですか?」と声をかけてやっと座れた 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連