歴史教育2008年7月2日Written by kometsubu ある熱い議論の中で、「歴史教育とは、日本人としての誇りを持つための教育だ!」との意見がありました。普段、そこまで深く考えたことのなかった私にとっては、大いに考えさせられた一言でした。 日本の歴史を、自虐的に捉えるのでなく、同時に真摯に客観的に捉えたいものです。「日本人としての誇り」を大切にしたいですね。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連