あっという間の二泊三日でした。東京都江東区からの子どもたち3人を民泊受け入れしました。素直なとてもいい子どもたちでした。
 あのカブトムシがどんな山にいたのか、川で遊んだあの水はどこに流れていくのか、真山の田んぼにももうすぐ穂が出てくること、色々な方々にお世話になったこと等々、自然豊かな真山ならではの体験から学んだことや感じたことを心のお土産にして、まっすぐに育っていくことを願っています。

民泊受け入れ家庭 中島源陽