今晩のテレビで「女川町」の身の丈にあったまちづくりについて紹介がありました。県議時代をともに過ごした須田女川町長の現実的な、創造的な、ふるさと女川を愛する心に満ちたまちづくり理念は正に須田町長ならではと思いました。

大変な苦難を秘めながらも、前進するための力を結集しているのだと思いました。「身の丈」であっても、そこに生き、暮らす人々が幸せを実感できるのであれば、それが最高なのだと思います。女川町の再生・復興を祈念しています。

宮城県議会議員 中島源陽