古文書館

今日の岩出山地区公民館祭りで、伊達邦直公の家臣の資料が1万点以上も当別町で見つかったとの展示がありました。古文書を研究する会の皆さんと有備館の隣にこそ「古文書館」を建設すべきとの意見で盛り上がりました。

合併前の岩出山町時代最後の総合計画を策定する際、教育分野の部会に所属し、最終報告の中に、正に「古文書館」の建設を位置付けていたことを思い出しました。「古文書館」はここでしかできない、ここだからできる、そうした特別の意味のあることを再確認させて頂きました。

遥か遠くに思いを馳せた 中島源陽

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