10年後?

鳴子温泉のある方とお話をしていて、『「10年後を描く!」では全く意味を持たない!』との指摘を頂きました。温泉地として、10年ではなく、50年でもなく、100年でもなく、未来永劫に向けて鳴子温泉郷が温泉地として活力を維持していることを描く必要があるとの思いを強く感じました。

そのためにも、色々な場面で、色々な方々と、何回でも何回でも議論を重ねていきたいと思います。

宮城県議会議員 中島源陽

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