今回の会報での特集は48字以内で自分の子どもに伝えたいことを書いてもらう「我が子へのごくごく短い手紙」という内容です。普段から何気ない会話を交わしていることと思うのですが、手紙にすることでちょっと違った感じで親の思いを伝えることができるのではないでしょうか。
文章の最後に「匿名」もありにするのか、実名のみにするのか、ちょっと議論が分かれたのですが、最後はやはり親として自分に責任を持つ意味でも、匿名は不可にしようということになりました。とても大切な議論と結論であったと思います。
多くの保護者の皆さんの手紙での参加をお待ちしています。
泉高校PTA広報委員 中島源陽
