私学振興大会にて2008年10月22日Written by kometsubu コメントする 宮城県の私立学校に対する学生一人当たりの補助金額は全国で43番目に低い状況です。本日、開催された私学振興大会での要望としても、この水準を上げてほしい旨が掲げられていました。 公立学校との学費等の差額が5倍以上となっていることから、私学に通う家庭の負担を軽減することは、子どもたちの学ぶ環境の選択肢を広げることになります。財政難にあっても、将来を担う子どもたちのために「米百表」の精神を忘れてはいけないと強く感じてきました。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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