昨日も鳴子駅に行った際、「みのり号」の出迎えの時間と重なり、一人また一人と集まってきた鳴子温泉地域の皆さんと一緒にハッピを着て、ホームに立ってきました。みんなで歓迎の横断幕を掲げて、降りてきたお客さんに「いらっしゃいませ~」と声をかけました。

デスティネーションキャンペーンに入ってから、「みのり号」の出迎えと送るときに、横断幕をもってホームにみんなで立っているのですが、一緒に写真を撮ったり、窓越しに手を振ったり、「どちらからですか?」と声をかけたり等々、鳴子の皆さんの優しい心が必ず伝っているものと思います。この鳴子の頑張りをこれからも応援していきたいと思います。

鳴子駅で手を振ってきた 中島源陽