現場の苦悩

今日は、あるフリースペースを運営している方とお話をさせて頂きました。その中で、欠席が続いたその時から、毎日学校からその家庭に電話が掛かってきて、家庭側では心理的負担が大きくなっている例もあるというお話をお聞きしました。

「相手はどう感じるのか?」という思いやる心と「繰り返し働きかける」という指針の狭間で現場が苦悩しているのではないか、そうした思いに至りました。

思いめぐらせた 中島源陽

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