古川養護学校のPTAの皆さんが考案して、作成した「ハートバッジ」の使用が始まっています。そのバッジをしている人が何らかの障害をもっていることを周囲の方々に理解して頂くために、そのハートバッジには「障がいがあります」と記されています。
更に、大崎市内の麺類店の組合より、そのポスターを掲示したいとの申し出があったそうで、社会全体でその趣旨を理解していくためのとても有り難い申し出と思います。今後も、人が集まるような色々なところにポスターが掲示され、ハートバッジの趣旨が浸透していくことを願いたいと思います。
ハートバッジの趣旨を広めたい 中島源陽

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