横浜にいる息子が今晩帰りました。夕方、送っていく前に、茶の間のこたつで、おっぴいちゃんがひ孫(私の息子)に我が家のご先祖様のことから、代々の歴史を話していました。
最後に「ご先祖様が拓いたここをなくしてはならない」「ご先祖様に申し訳が立たないような悪いことはするな」ということを何度も話していました。
“ご先祖様”とてもいい響きでした。自分はなぜ今ここにいるのか、いられるのか、そう考えるとご先祖様に必ず行き当たります。ご先祖様への感謝を忘れてはいけないと改めて感じました。
ご先祖様に感謝の 中島源陽

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