流域治水

今日の流域治水シンポジウムで、様々な視点での災害抑止のための事前整備の重要性を痛感したと同時に、人と人が結びつくことでのしなやかな防災力の大切さも教えて頂きました。

絶対大丈夫、とは言えないような昨今の気象現象を考えると、ハード面での対応とソフト面での対応と、正に流域としての総合力が求められているのだと思いました。

学びを頂いた 中島源陽

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