蘇る!

西大崎地区の夏祭りに参加した際に、ある保護者の方に声をかけて頂きました。その方の子どもたちは、妻が幼稚園時代に通園していて、しかも、その子どもさんを褒めていた妻の話を昨日のことのように覚えているとのことでした。

子どもたちが大好きなお母さんらしいなあ、と幼稚園用の服を着て笑顔いっぱいの妻の姿が蘇ってきました。やはり、妻はいないけどいる、なんですね。

いないけどいるを実感した 中島源陽

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次