悲痛なる

ある温泉宿泊自説の方より宿泊税に関しての悲痛なるメールを頂きました。なんとしても否決してほしい、との要請です。感情論で訴えているのではなく、まったく導入の環境が整っていないことの論拠もしっかりと示しています。

こうした声を頂くにつけ、政治の原点は民衆の中にこそあるのではないかと思っています。県政と民意が乖離することのない宮城県政でありたいものです。

声を頂いた 中島源陽

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