宮城少年の船が帰ってきました。我が家の高1娘も何とか組リーダー(ニックネームが“みにー”でした)の役割を満喫して、声を枯らして帰ってきました。小学生の組団員に笑顔と元気を最大限に降り注いできたという感じでした。
驚くことに、帰ってきたばかりなのに、もう心は来年も参加することに向かっています。子どもたちも別れる際には、男の子も女の子もリーダーも、みんなで涙を流して別れを惜しんできたそうで、一人ひとりの心を大いに豊かにしてくれた少年の船だったのだと思います。
まずは、ゆっくり休んでほしいものです。お疲れ様でした。
お土産話を楽しみにしている 中島源陽

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