過日の田尻での県政懇談会で要望を頂いた県道改良の現場を訪れ、ご意見を頂いた方に現状の説明も頂きました。やはり、現場でお話を頂くと、心が一つになるように共感しますね。

事業化するに当たっては、予算の問題、優先順位の問題等、様々な要素があるのも現実ですが、現場からの声を形にしたいという熱量も大切な要素であると思います。今後も粘り強く県行政に声を届けていきたいと思います。

現場から思う 中島源陽