偽と誹謗中傷2025年11月26日Written by kometsubu コメントする 今日は会派の勉強会で、SNS上での誹謗中傷や偽りの情報に対する国としての考え方や取り組みについて、オンラインで国の担当の方よりお話をお聞きしました。 私からは削除に至る判断基準の考え方や被害を受けた方の救済に関して窓口の周知不足についてお聞きしました。表現の自由との関係が極めて大きいことも学ばせて頂きました。今後も、さらに検討していきたいと思いました。 深い学びが必要と思った 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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