8月7日から2泊3日で東京の子どもたちを大崎市岩出山の真山地区で受け入れることになっていて、今晩から我が家にも4人の小学生がやってきました。私は帰りが大変遅くなり、11時半ごろだったのですが、何と子どもたちはまだまだ絶好調で起きていました。勿論、テレビ画面の前で、ゲームに熱中というところでした。
「なだ、寝ないの?」と声をかけると、「寝るのは、もったいないから、寝ない。」とのことでした。いつもは「いつまで起きているの?」「いつまでゲームしているの?」とすぐに怒られる毎日なのでしょう。大人も息抜きが必要なように、子どもたちにとっても息抜きが必要なのだと思います。大いに楽しんでいってほしいと思います。
民泊家庭の 中島源陽

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