あるところで大1息子が初めて出会った83歳のおじいさんと2時間ぎっちり話しをしたそうです。何を話したのかは、よく分からないのですが、知らないおじいさんと2時間も話しをすることだけでも大したものだと思いました。

最後には、いつか色麻の自宅に来い!と言われたそうで、相当に盛り上がったようでした。知らない人と大いに話しをすること、今後も大いに極めてほしいですね。

大1息子の父 中島源陽