今日は、和牛繁殖経営の若手で作る「若牛会」の焼肉例会が我が家で開かれました。ドラム缶を半分にしたものに炭を入れて、鉄板と金網で大いに宮城の和牛に舌鼓を打ちました。

やはり、和牛の肉に対する自信と消費拡大が価格向上につながるという意味で、和牛生産者である私たち自身の和牛肉の消費はとても大切なのだと思いました。

和牛生産者 中島源陽