昨日、大崎市古川の東部コミュニティーセンターで「全国ほらふき大会」が開かれました。私がお邪魔したときには、ちょうど大人の部の一人目の方が話していました。

50年後には火星に行くこと、200歳までは生きること、置き忘れてもあり場所を知らせてくれる眼鏡を開発すること等々、とても楽しい夢溢れるほらを吹いていました。みんなで“私なら・・・”の大ほらを思い描いてみたいものですね。

火星もいいなと思った 中島源陽