今晩、ある会場にて大学生の皆さんと懇談する機会を得ました。懇談の最後に感想を求められたので「やるか、やらないか、を迫られたなら、是非前に進んでほしい!」と「自分は何が出来るのか、何がしたいのか、是非追求してほしい!」という話をしましたが、実は緊張のあまり、もう一言を忘れていました。
「何が出来て、何がしたいのかを決めるのは慌てないでほしい。色々やってみてからでいいんです。だから今は、まず色々とやってみることが一番大切なんだと思います。」との一言です。そして、この場に参加したこと自体が色々のひとつと思います。次なる色々を期待しています。
若者に嬉しくなった 中島源陽

コメントはまだありません