県の姿勢2011年1月20日Written by kometsubu コメントする 今晩の「こだっつの会(県政懇談会)」では、特に農業問題が話題となりました。その中で、農協と県の連携について、十分ではないという指摘を頂きました。例えば、米の販売について、もっと一体的に行うべきということであります。 経済団体という農協と行政という県、いずれも県民の幸せを願う組織でありますから、更なる連携を期待したいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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