4文字熟語としては、まったく支離滅裂なのかも知れませんが、思いだけは伝えたいと思います。これまでの私の生きる指針の一つとして、「話せない人はつくらない。⇒誰とでも楽しく話ができる。」ということを大切にしてきました。

一生の中で、出会える人はとても限られています。更にその中で、話ができる人はもっと限られています。故に、これからも「誰楽話可」の精神を失うことなくまい進していきたいと思います。

話すことを大切に思う 中島源陽