大崎市三本木の北町行政区と坂本行政区では行政区としての運動会を行っています。今日、私は始めて行ってみたのですが、どちらもアットホームな雰囲気で、行政区としてのまとまりを育てていくには絶好の機会であると思いました。
運動会としての競技は勿論大切なのですが、やはり閉会後の大懇親会もまた欠かせないものであります。ブルーシートの上で、みんなで箸を突っつきながら、ビールを飲み交わしながら、ご近所そして行政区という最も身近なつながりを再確認しているように感じました。私もお相伴でおいなりさんや豚汁をご馳走になりました。ありがとうございました。お疲れ様でした。
宮城県議会議員 中島源陽
