浅慮の極みⅡ2011年10月30日Written by kometsubu コメントする 今の低米価による国内農業の弱体化の原因は、あの細川連立政権時において突然としてミニマムアクセス米の受け入れを国際社会に対して表明してしまったことです。この国際社会との約束は今もって変えることはできません。それだけに、国家間の協定は重いのです。 ミニマムアクセス米の受け入れ、そして、今回はTPP交渉参加、一体、時の政府は何を考えているのか?「浅慮の極み」を繰り返してはいけない、しっかりと訴え、行動していきたいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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