先日、ある方よりお米のギフト化プランを聞いて、今日はまた別に、農産物を原料とした商品の連携販売のお話を頂きました。共通するのは、「復興のために」という熱い思いと、「地域資源を活かす」という発想です。

やはり、地域資源を活かした取り組みによって、地域が元気になっていくという姿を追求していきたいものです。

宮城県議会議員 中島源陽