何事も信頼2007年7月26日Written by kometsubu 農協の組合長さんより、「米を売る実態としては、価格形成センターの市場流通というよりは、多くは長年の売り買いの信頼関係によって売り先が決まっていくものだ。」というお話しを聞きました。正に、ものの売り買いは信頼関係が基本であるということの証左と思いました。 これからのお米産地としての生き残りをかけた最大の取り組みが生産者と流通関係者、販売関係者、最終消費者の皆さんとの信頼関係の構築であると改めて感じました。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連