今日の環境生活農林水産委員会が現メンバーでの最後の委員会であり、11月からは新しい委員会構成になります。勿論、今日も、放射能問題、水産業復興、海岸防潮堤等、白熱の議論が交わされた委員会となり、まだまだ課題解決は現在進行中であることを象徴していました。
私が最後に話したことは、それぞれの課題の先に県民の生活や生産活動があることを思い浮かべて、更に尽力頂きたい、ということです。(委員の皆さん、執行部の皆さん、お世話になりました。ありがとうございました。)次期の委員会に思いを引き継ぎたいと思います。
宮城県議会議員 環境生活農林水産員会 委員長 中島源陽
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