あまりの現実

児童相談所に行き、児童虐待が増加している現実に唖然としてきました。相談所の方が虐待をした保護者と話をすると、一切虐待をしたことを認めず、教育の一環だと主張するとのことでした。そして、辿っていくと、その保護者もまた幼児期に虐待を受けていることが多いとのことでした。

どこかで、しっかりと断ち切って、本来の温かい親子の関係に立ち返っていきたいものですね。

親子の幸せを祈った 中島源陽

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